■本誌は性奴隷を志願した女子大生の調教記録です。
マニア女性・紅緒さんによると、
『憧れていたK子お姉様の妹として、同じご主人様にお仕えする夢が叶いました。
私は幼い頃から自虐的な自傷の快楽に目覚め、自分の身体を傷つけながらオナニーを繰り返すような子供でした。身長も小さく夜尿症と失禁症があり、今でもおねしょをしてしまう体です。そんな劣等感もあって、恋愛にはひどくおくてでした。
高校生の頃アダルトサイトでK子お姉様の存在を知り、ずっと憧れていました。そして私も同じように飼われたいと思うようになっていたのです。
K子お姉様の告白や動画を見ながら、私の被虐性はさらに深くなっていきました。
高校卒業後、多頭飼いのS男性と知り合い、大学進学を機にその方を「パパ様」と呼び、自ら性奴隷になることを誓いました。パパ様がK子お姉様の飼い主だと知ったときは、本当に嬉しくて震えるほどでした。
パパ様は私に「大学生活と日常生活のすべてにおいて紙オムツ着用を義務付け、トイレは一切禁止する」というルールを科しています。これは失禁症と夜尿症で今でもオネショをしてしまう私に、性奴隷としての屈辱感と主への隷属を常に意識させるためのものです。こうして私の日常すべてはパパ様によって支配されています。
今は毎日、オ○ンポ様とオ○ンコのことだけを考えて生きる、ザーメン処理の女子大生として日々を送っています。
動画には、おむつ失禁とお○んこ鞭、鼻フックや割り箸猿轡での顔面嬲り、奴隷姉妹調教、二匹の牝畜同時嬲り、他人棒での強制アクメなど、私のマニアックな調教風景を収録してもらいました。
失禁や夜尿症など肉体的ハンデや精神的な劣等感を忘れるため、自傷と自虐の痛みを自らに与え続けながら被虐性癖を深化させてきた私は今、K子様の妹になれて幸せです』
とありました。
ぜひ夜尿症、失禁症などのお漏らし系のハンデを拗らせて、紙オムツ生活を強制されている紅緒さんの強い被虐性をお楽しみ下さい。









