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【動画】モニターに映る痴態を見られながら……【羞恥の二重奏】編

【動画】モニターに映る痴態を見られながら……【羞恥の二重奏】編

品番: MP4-STD-00019
種類: ダウンロード動画
配信日: 2017年05月26日
収録時間: 50分
配信形式: MP4
シリーズ: 素人投稿動画プレミアム
ジャンル: SM家畜/奴隷投稿/素人
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商品説明

本作は、モザイク作業などスケジュールの関係で、発売中の雑誌【S&M第2号 さつき編】の付録DVDには収録できなかった映像です。
さつき嬢について詳しくはプレイ・ドキュメント その1をご覧ください。

今回調教して頂いたキャプテンT氏は、三和出版のブログ【三和倶楽部】経由で、【会いにいけるマニア女性のコーナー】に応募をして下さった五十代の男性です。

〈ある日、SM投稿専門誌『マニア倶楽部』編集部から、私に一通のメールが届いた。
内容は、前に応募して落選していた、『会いに行けるマニア女性たち』という企画のモニター募集の件だった。
「マニア倶楽部編集部の○○と申します。以前、モニター募集にご応募いただいた『無我』のさつき嬢ですが、この度、弊社で彼女の本を一冊出す事になりました。つきましては、キャプテンT様にさつきを調教していただければと思っていますので、何卒ご一考下さいますよう、よろしくお願いいたします」
既にマニア倶楽部に掲載されていた、別のマニア男性によるさつきの調教を見て、悔しい思いをしていた私。もちろん断る理由はない。すぐに承諾のメールを編集部に返信した〉

そんな書き出しの体験レポートを記してくれたキャプテンT氏について、さつきさんは以下の様に書いています。

〈キャプテンT様は、前出のボーンズ様同様、あるSM雑誌の読者だというご主人様でした。
 しかもキャプテンT様は、そのSM雑誌の編集部の方から、ある物を預かって、さつきに会いに来てくださいました。
 そのある物とは、この本のために何人ものご主人様に調教されながら撮影された、これまでのさつきの調教映像だったのです……。
 最初にキャプテンT様からDVDをお渡しいただいた時は、さつきはそれが、まさか自分の恥ずかしい映像だとは、まったく気づきませんでした。ところが、画面に映し出されたのは、紛れもなく、いやらしい調教をされながら淫らに悶え喘ぐさつきの姿でした……。
 これまでさつきは、自分が調教される姿など見たことがありませんでした。調教中にどんな痴態を晒しているのかも知らなかったのです。TV画面に映された自分の驚くほど変態的で恥ずかしい姿に、穴があったら入りたい気分でした。
 こんな映像を見せられたら、もう何も言い訳できません。さつきはキャプテンT様に、すべてを捧げることにしたのです……(さつき)〉

この映像はキャプテンT氏による、さつき嬢の羞恥責め映像です。
ハードな奴隷調教シーンや痛い系の責め。お尻&排泄系の責めはありません。
どちらかと言うと言葉とシチュエーションによる羞恥責めのなか、快楽に身悶えながら、喘ぎアクメしてしまう淫乱な愛奴をかわいがる。そんな映像です。
愛奴として可愛く変態なさつき嬢を堪能下さい。

〈以下詳細解説〉

◆モニターに映る痴態を見られながら……【羞恥の二重奏】編

・0分16秒〜
バスルームの扉を開けると、髪をまとめ、上半身は黒いカットソー、下半身は裸という格好で、アソコをシャワーで洗っているさつきさんがいます。こちらに向いた豊かなお尻はきれいな桃のようです。
「こっち向いてごらん……洗ってるところを良く見せて」
T氏の言葉に従い、恥ずかしそうな照れ笑いを浮かべながらM字に足を開いてパイパンマンコをシャワーで流します。
お風呂場から出て「全部脱いで入ればよかったです……横着モノなのバレちゃいました」とはにかむ、さつきさんはまるで少女のようです。

・2分29秒〜
さつきさんはベッドルームでフローリングの床に正座しています。ホテルの大きな液晶テレビに映るのは男性に責められるさつきさん自身の姿です。
「こんな感じでずっと撮られてきたよね。自分で観てどう?」
「なんともいえないです……客観的に観ると……」
顔を両手でおおって「恥ずかしい」と下を向きます。
「自分で言うのもなんですけど……気持ち良さそうです」

・4分40秒〜
カメラの映像はさつきさんの背後からに変わります。
T氏はベッドに腰掛け、さつきさんの背後から腕を回してカットソーを巻くりあげ、「今日はずっと見てようね……」とまるで恋人どうしがお部屋デートしているかのように優しい声で語りかけます。
モニターには四つん這いでアナルバイブを入れられてているさつきさんが大写しになっています。
T氏がブラジャーをはずし、乳首をまさぐり……「どう? この時は?」とたずねると「お尻好きです……」と小さく答えます。
「自分で観てて恥ずかしいねぇ……」とT氏にからかわれ、はにかんでうつむくことしかできないさつきさんでした。

・08分00秒〜
さつきさんは、自身の痴態が映し出されるモニターの横に全裸でこしかけています。
「画面と同じポーズしてみろ」と命じられ、大きく両脚を開き、パイパンまんこを見せつけます。
「自分で触ってごらん……」
「画面の中の自分に嫉妬してるんじゃないのか?」
そう言われて、T氏におまんこを指でもてあそばれながら画面を見つめます。
画面の中のさつきはおまんことアナルの2穴を同時にバイブ責めされ、アヘアヘと啼いています。
ひるがえって現実のさつきはT氏の優しい愛撫で指マンされ、クリをいじめられ、下半身を痙攣させ、
「キモチイイ、いっちゃう、そこ好き……あああっ!」
と感じ始めます。
モニターの中の自身を観て、さつきさんは思わず
「あぁすごい! あぁ……気持ち良さそう!」
と口にします。
T氏は現実のさつきに「(画面の中の君は)『イッチャった』……てよ」と嘲笑するのでした。

・15分0秒〜
全裸でベッドに腰掛けているさつきさん。
画面を見て「すごい広がってる」と呟いています。
T氏は「観ていたいだろう?」とモニターに向かって四つん這いの姿勢をとらせます。
観ると、画面の中のさつきさんはオシッコまでしている様子です。
「黄色いのオシッコだよね……さつきちゃん、こんなことまでするの?」
そういいながらT氏はさつきのおまんこを左手で手遊びのようにいじっています。
カメラがモニター画面をうつすと、そこにはムードたっぷりに緊縛され、手ぬぐいで猿轡をされたさつきさんがいます。
さつきさんは「自分で言うのもなんだけど素敵……やっぱり気持ち良さそう」と思わず微笑んでみせます。
幸せそうなさつきさんの背後に座り、T氏が電マでいたぶりだしました。
最初は親指を噛んで、はしたない声をがまんするさつきさんが、
「思い出しちゃう……」
とつぶやきます。そしてT氏は、
「手を貸して……自分でイイトコにあててごらん」
電マオナニーを命じました。

・24分50秒〜
カメラはさつきさんの背後。もちろんさつきは命じられたとおり、自分でおまんこに電マを当てています。
T氏は「いいところはそこか?」「縛られているだけなのに、本当に大好きなんだねぇ」とモニターの中のさつきと目の前のさつきさんを交互に見ながら、かなりの大きさがあるバイブレーターを取り出し、ズブリと性器に押し込みました。
モニターの中のプレイはいつしか猿轡と緊縛からテーマが変わって、よりハードな内容になっています。
「そんなにヤラれたいの……やらしいな」
笑われても、マゾのスイッチが入ったさつきさんはベッドにうつ伏せに横たわり、お尻だけ高くかかげて、バイブで嬲られたまま快楽を貪っています。
「おまんこ好きなのぉ……気持ちいいよ。おっきいのオマンコに入っている」
「いくらでも入るよ」
T氏がそう言って手を離しても、さつきさんのおまんこはピンク色の淫具をギュッとを締め付けて離しません。

・30分25秒〜
ソファの上、赤いロープでM字開脚に拘束されているさつきさん。
クリトリスに電マ、おまんこに指を入れられ、甘く細い声で、
「もっと、もっと……おまんこ……そこコスって欲しい」
淫らにおねだりを繰り返します。
「クリちゃんおっきくなっちゃう。おちんちんみたいで……恥ずかしい!」
と頬を赤く染めると、T氏は何を思ったのか、
「クリおおきくして待ってろよ」
と言い捨てて、画面からいったん消えました。
すぐに戻ってきたT氏は、
「こんなのあったよ」と洗濯バサミをいくつも取り出し、さつきさんの太ももの上にぽいぽいと放り投げるように置いていきます。
これから自身の身に起こることを想像して怯えるさつきさんに、T氏は無慈悲にも「大丈夫だ、いくぞ!」と告げ、クリトリスを木製洗濯バサミで挟んでしまいます。
「気持ちいい……」
まったく痛みがないはずはないのに、ヨダレをたらして悶えるさつきさん。
乳房の間を透明なツバが流れ落ちるのが見えます。
T氏は我が意を得たりとばかりにそのままさつきの陰核を弄び、さらに電マで刺激を加えます。
さつきさんは強い刺激にマゾ覚醒したのか、身体を痙攣させました。
「気持ちいいのぉ!」
「クリ、こんなになって、可哀相に……」
「クリトリス、イジメられるの好きぃ……」
やがてT氏は木製クリップをはずし、これでプレイ終了……と思いきや、
「まだヒクヒクするぅ……」と喘ぐさつきさんに「これはもっと強いぞ」と黄色いプラスチック製の洗濯バサミを見せ付けます。
さつきさんは恐怖と快楽で頭がおかしくなってしまったのか、
「はにゃにゃにゃ……」
と意味の分からない言葉を口にしてヨダレを垂らしています。
「いや、いやぁ……やなにぃ」
と必死で拒否を示しても、T氏が「嫌なのにこんなに(クリが)大きいのか。欲しい証拠だな」と宣言し、とうとうプラスチック製の洗濯バサミでクリを挟んでしまうのです。
T氏が思わず、
「がっつりいってるぞ!」と叫ぶと、さつきさんも、
「あぁーーつぶれちゃうのぉーーー!」
と大声を出します。
そのまま指マンされると、
「好き、好き、もっといじめてください」
「動くな!」
と命じられ、洗濯バサミでクリをつぶされたままの指マン+電マでヨダレをさらに垂れ流して全身痙攣で、
「あぁああーーー!」
マゾアクメに達します。

何回アクメしたか分からないほど達した後、ようやくT氏はさつきのクリをつぶし続けたクリップをはずしました。
「クリ、可哀相だったね。クリごめんね」
最後はそう言ってさつきさんのおまんこを優しく撫で、「顔、隠しておいてあげる」と、ずる向けになったクリの包皮を元に戻して、まだ、恍惚のさつきさんを優しく見つめるのでした。

本作品の内容サンプル

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